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【おかえり、ホームボタン!】新型iPhone SEまとめ。

おつかれさまです、おたるです!

先日、apple社より新型iPhoneSEの発表がありました。既にSNSでも反響がある機種となっており、そちらの機種情報をまとめてみました。

 

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■発売日

2020年4月24日予定

※予約は2020年4月17日21時より。Apple storeの場合。

 

■主な仕様

CPU

A13 Bionic

※iPhone11シリーズと同じ

 

本体サイズ

138.4mm×67.3mm×7.3mm

※iPhone8 と同じ

 

重さ

148g

※iPhone8 と同じ

 

カラー

ブラック

ホワイト

レッド(PRODUCT RED)

※ベゼルは3色ともブラックで統一。

(ディスプレイ周り)

 

防水防塵

IP67

 

ストレージ

64GB/128GB/256GB

 

外部接続端子

Lightningコネクタ

 

カメラ

12MP広角カメラ(シングル)

ポートレートモード

ほか

 

ビデオ

4Kビデオ撮影(24fps、30fpsまたは60fps)

1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)

720p HDビデオ撮影(30fps)

ビデオの拡張ダイナミックレンジ(最大30fps)

ビデオの光学式手ぶれ補正

最大3倍のデジタルズーム

ほか

 

生体認証

Touch ID対応

 

その他機能

ワイヤレス充電(Qi)対応

Wi-Fi 6

eSIM対応

 

iPhone SE - 仕様 - Apple(日本)

 

■本体価格

64GB/49,280円

128GB/54,780円

256GB/66,880円

※税込み

 

■まとめ

本体の価格で注目が、64GBと128GBの価格差が5,500円というところです。用途にもよりますが、少しでも余裕もったストレージを選ぶのであれば、128GBがコスパよさそうです。

 

カメラは12M広角、ビデオは4K撮影も対応しています。CPUのA13 Bionicはantutuスコア 約460,000と、ひと昔前のiPhone 6Sの約3倍のスコアを出しおり、現状でているほとんどのアプリ、ゲームなどは快適に動作できます。

 

本体、仕様としては既視感はありますが、最新CPUのA13 Bionic搭載、4.7インチサイズでこの価格はコスパモンスターと言えるでしょう。マスクをすることが多い最近だからこそ、ホームボタンの復活も嬉しいところです。

 

iPhone8以前の機種を利用されている方だとサイズ感はそのままに、スペックが格段にアップします。そろそろ買い替え時期かな、と思う方、検討してみるのも良いですね。

 

■参考

Apple(日本)